リラのア~トなお部屋

気ままに描いたパステル和(NAGOMI)アートたち 

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2006/04/30


準インストラクター養成講座では、
「内面を描く」というテーマがいくつかあって、
その中に「悲しみ」や「怒り」「情熱」などがあります。

「悲しみ」を何枚も描いていると、
「情熱」と通じてくる。

そもそも、生きているからこそ「悲しみ」を感じる
しかし、生きていることそのものの根底にあるのは「情熱」だ。
魂レベルでの「情熱」がなければ、
人間に生まれてきていない。

「情熱」がなければ「怒り」なんてものも出てこない。

結局、どんな感情も、同じエネルギーなんだと分かってくる。

なごみのアート@りら
福岡でパステル和アート


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2008/10/11


2008/09/30


2008/02/15


2007/10/12


2007/06/23


2006/11/21


なぜ、「慈悲」という言葉の中に
「悲」という字があるのか分かる気がする

2006/11/18


「人間であること」
そのこと自体にまつわる悲しみにフォーカスするとき、
色味が薄くなるように思います

2006/09/12


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 プロフィール 

なごみのアート@りら

Author:なごみのアート@りら
 福岡でリラ センターを
 主宰しています。

 私にとって、パステル和アートは
 とっても大切な憩いの時間♪

 足跡を振り返る意味で
 時系列に掲載してみました。

  アルケミスト修業中

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